ご挨拶

ブームは、決して自然には起こりません。必ず仕掛けがあります。
メディアとのコネクションや独自の企画発想能力等を活かし、通常の広告宣伝とは違ったPR活動を立案・実施いたします。

「PR活動」とは

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広告枠やコマーシャル枠を買う広告宣伝とは異なり、メディア(テレビ番組、雑誌、新聞、ラジオ、WEB)に戦略的な企画を提案して、製品やサービスを番組内で「情報」として取り上げてもらったり、紙(誌)面やページ内で「編集記事」として掲載をしてもらう活動をいいます。視聴者や読者、消費者が広告やコマーシャルの情報よりも、番組内の情報や新聞・雑誌の編集記事の方に信憑性を抱くのは必然です。この点に注目する事で、広告予算を使わないで、製品やサービスを社会に訴求し、ブームを創出する事が出来る訳です。

【マスコミ戦略 成功事例 (一部)】

【テレビ】おはよう日本(NHK)、めざましテレビ(フジ)、生活ほっとモーニング(NHK)、ズームイン朝(日テレ)(他多数) ※以下、ショッピング専門チャンネル、ジュピターショップチャンネル、QVC
【新聞】日本経済新聞、朝日新聞、読売新聞、日経流通新聞、日刊ゲンダイ、産経新聞(他多数)
【雑誌】日経トレンディ、DIME、ターザン、ノンノ、ゲイナー、すてきな奥さん、モノマガジン、婦人公論、ビギン、クロワッサン(他多数)
【ラジオ】ニッポン放送、文化放送、AM神戸(※ほんの一部です)

「いい商品なんだけど・・・売れてなくて」のお悩みには、「PR活動」がおすすめ!
「結構いい商品なんだけどなぁ、、、あまり売れてなくて」
よく展示会や営業先で耳にする言葉です。弊社は、こんな商品をヒットさせるのが得意です。
特に、「健康美容関連製品」ではいくつものヒットに仕掛け人として、関わってきました。

ヒットに導く方法の基本は、
やはり「社会に対して情報を発信して、メッセージを伝える」事から、始まります。
メディアに対して発信する情報は、単なる「製品概要」ではなく、マスメディアが媒体で “取り上げたくなる” 話題性や社会性がある「切り口」を独自の “企画発想能力” を活かして創り出します。
大企業であれば、単純な製品リリースを配信するだけでもテレビや新聞、雑誌などのメディアが取り上げる事がありますが、中小企業や零細企業では視聴者や読者、メディアを意識した創意工夫が必須条件となります。直近(前社在籍)の代表杉本の成果は、開発後二年間、全く陽の目を見なかったマウスウォッシュを、それまでの同種の製品が着目しなかった視点においてメディアを通して社会にメッセージを送った事で、生産限界まで、売り切る程の大ヒットをさせました。

みなさんのお手元に「大ヒットさせたい」商品が眠っていたら、教えて下さい。物販だけではなく、サービスやWEBサイトの活性化なども、充分に可能です。是非、一緒にヒットをさせましょう。

【ヒット例】オオバコダイエット・ガルシニアダイエット・ワインポリフェノール・口臭予防オーラルリンス

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